HadoopTimes

ストリーミングアーキテクチャ Apache Kafka とMapR Streams による新しい設計手法
イベント

「いまさら聞けない?ビッグデータ時代のデータ蓄積と活用」

PDFでもご覧いただけます。 こちらからダウンロード下さい。

開催日 2014年9月11日(木)
開催時間 14:00~17:10(受付開始13:30)
開催場所 日本サード・パーティ株式会社 本社セミナールーム
http://www.jtp.co.jp/company/branch/honsya/index.html
主催 Talend(株)、マップアール・テクノロジーズ(株)
共催 (株)ノーチラス・テクノロジーズ、ネットアップ(株)
後援 日本サード・パーティ(株)
参加費 無料
定員 25名(事前登録制)
お申し込み https://info.talend.com/20140911.html

 

アジェンダ

14:00-14:45 【Talend】
「ビッグデータ活用のためのデータ統合の課題と解決」

ビッグデータ活用が経営やマーケティングの必須活動になってきましたが、ビッグデータを積極的に活用するにはいくつかの課題も残されています。創業以来一貫してデータにフォーカスしてきたTalendが、データ及びビッグデータ活用の課題と解決について解説します。

14:45-15:30 【マップアール・テクノロジーズ】
「データ分析やビッグデータで欠かせないHadoopについてとその利用例」

ビッグデータやデータ分析を始めている企業も多くいらっしゃいますが、これからという企業も多くいらっしゃいます。当セッションでは、あらためて重要なキーワードである「Hadoop」とは?MapRは他と何が違うのか、そして、Hadoopやエコシステムの 活用例について、例えばDWHとどう一緒に使われているのか、どう使い分けられているか、といった点をデモも交えてご紹介します。

15:40-16:25 【ノーチラス・テクノロジーズ】
「MapR と Asakusa で実現する カジュアルBI の世界」
価値あるビッグデータ活用 ~従来型KKDから現代版 KKD へ~

身近になった分散処理技術により今まで取り扱えなかった大量のデータや諦めていたきめ細かなデータ分析が可能となりました。ただ、それらのデーターを全社員が気軽に自分の視点、仮説検証サイクルを試せるビックデータ活用の環境が必要です。カジュアルBIのコンセプトをご紹介します。

16:25-17:10 【ネットアップ】
「Hadoopの初期投資におけるデータ収集基盤導入例」

MapR認定のNetAppビッグデータソリューションはレプリケーション数2を実現し、CPU増強と容量増強の分離を可能にします。壊れることを前提に運用するHadoopクラスターに、高密度ストレージによるエンタープライズクラスの保護を提供することで、シンプルな運用でリカバリー処理におけるTCOを大幅に削減します。

お問い合わせ
Talend株式会社 セミナー事務局(株式会社メジャース内)
TEL:03-5775-0202
EMAIL:event@talend.jp

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